十勝どこでも探険隊

ホリデーインフォテル十勝川
第30回糠平湖氷上タイムトライアル
            第30回糠平湖氷上タイムトライアル
     2008年JMRC北海道ダートトライアルジュニアシリーズ 第1戦
              2008年JMRCオールスター選抜
                  (JAF公認地方競技)
                 2008年1月19日〜20日
           会場/河東郡上士幌町糠平 糠平湖氷上コース 
           主催/帯広スピリットカークラブ(Team-OSC)
全国でもこの糠平湖だけで行われる氷上の当大会は毎年ダイナミックなコース作りで知られ、直線は時速150キロを超える設定で度胸も試され中速コーナーは綺麗なドリフト走行ヘアピンコーナーではテクニックを競いあいドライバー、ギャラリーにとっても見ごたえある大会です。当日の最低気温は氷点下22℃。昼間の気温氷点下9℃。それでも例年より暖かい中 本州からの参加も含め81台が熱戦を繰り広げました
スピリットカークラブ 笠原 司会長
OSC会長 笠原 司
1/20の競技開始前 8時30分ころ
氷上タイムトライアル垂れ幕
本日のコース図
コース図
1週約1.4km
ストレート800m
直線スピード
約160km/h
ギヤラリー前のヘアピンコーナー
劇走の跡
ゼッケンNO59 島部選手WRC仕様ピンタイプ 400本
WRC仕様
ピンタイプ
ピン数400本
マカロニピン230本
マカロニタイプ
ピン数230本
氷の厚さ40cm
ch-1クラス 首藤選手 タイヤ空気圧調整(サポートアドバン・シビックR(ASFCカレッジ)
ch-1クラス 首藤選手 タイヤ空気圧調整
糠平湖気温ー22℃ ピンで削れたタイヤ跡 F2.1kg/cmR2.0kg/cm
Ch−1クラス優勝 首藤英一選(ASFCカレッジ)                       札幌から遠征
Ch-1 優勝 首藤選手 サポートアドバンシビック
1本目の走行を終えた首藤選手
首藤選手のシビックのコックピット Ch-1 優勝首藤選手のコックピット 戦況を見守る首藤選手 首藤選手のシビック
笑顔の首藤選手 Ch-1 優勝首藤選手のバケットシート 首藤選手 1本目の劇走る後のリアビュー 首藤選手1本目フィニッシ直前 競技用マカロニピンタイヤ
優勝タイム 01分32秒25 >>首藤選手の走行スライドショーはこちらから(1〜44コマは1本目・45〜55コマは2本目)
Ch-2クラス優勝 島部 亨選手(SK SPORTS)                     地元帯広の強豪
Ch-2 優勝 島部選手ランサー
優勝を決め笑顔の島部選手
Ch-2 優勝島部選手走行の様子
Ch-2 優勝 島部選手コーナー立ち上がり
Ch-2 優勝の島部選手のランサー競技終了後
Ch-2 優勝島部選手のWRC仕様ピンタイプスパイクタイヤ
Ch-2 優勝島部選手の最終カーナー立ち上がり
優勝タイム 1分21秒36
各クラス優勝車(J-4・ビギナー3・ビギナー2)
J-4 優勝 小林選手のドリフト走行
ビギナー3クラス優勝 小林選手
ビギナー2クラス 優勝 笠原選手
2本目は小雪の悪条件にタイムは思ったように上がらない
J−4クラス優勝 小林 茂則選手(SK SPORTS)  ビギナー3クラス優勝 小谷 泰寛 十勝レーシングスクール ビギナー2クラス優勝 笠原 由晴選手 (osc)
優勝タイム 1分27秒25 優勝タイム 1分21秒48 優勝タイム 1分35秒25
エキシビジョン(賞典外参加)・ 本州の有力選手が迫力の走行を見せてくれた
オーバーオールタイム 山田選手最終カーナー立ち上がり 谷田川選手の最終コーナー立ち上がり 大井義浩選手の華麗なコーナーリング
No81谷田川 敏幸選手 No79大井 義浩選手
1分19秒92(チーム アンダー 1分21秒33(CMSC群馬)
高館選手のコーナー立ちあがり 田上選手のコーナー立ち上がり
No76高館 光洋選手 No69田上 正彦選手
オーバルタイム エキスパート部門 山田ひとみ選手 1分19秒28( CMSC岐阜) 1分22秒60(チームナーバス) 1分23秒3(CMSC岐阜)
ピックアップ ・有名選手および女性ドライバーも活躍!!
高橋選手の加速 松原選手の最終コーナークリア風景 D−1選手 吉岡選手の最終コーナーの四輪ドリフト
No16 高橋善恵選手 No72松原 功治選手
横山選手のコーナーリング 吉本選手のコーナーリング
No27 横山 喜恵美選手 No29 吉本雅恵選手
No82 吉岡選手
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